ペット貯金したいけど、デメリットはないの?

ペットの医療費のためのペット貯金、そのデメリットは?

今すぐ始められて、手軽なペットの貯金ですが、当然デメリットもあります。

 

少しずつコツコツと継続して積み立てていくので、まとまった金額になるまでには、かなり時間がかかることです。

 

「うちの子は、まだ若くて元気だし、
  これからもずっと健康でいてくれるはず!」

 

・・・もちろん、そういった考え方もありですが、
若くてヤンチャなうちは、誤飲やケガの心配が絶えないのも事実です。^^;

 

お金が貯まるまで、時間がかかるのがデメリット

ペット貯金をはじめたばかりで、まだ十分なお金がたまっていない。
そんな状態で、大事なわが子に、万が一のことが起きてしまったら・・・・?

 

積み立てたお金だけでは、足りないかもしれません。

 

仮に、ある程度の貯金がたまっていたとしても、
ペットが重い病気やケガで、長期間の治療が必要になったら・・・。

 

経済的な理由で、十分な治療を受けさせることができないかもしれないのです。
もし、そうなったとしたら、とても残念なことですよね。(+_+)

 

大事なペットは、わが子と同然!
病気やケガが治る可能性があるのなら、できるだけのことをしてあげたい!

 

・・・そう思うのは、飼い主として当然のことでしょう。

 

キャッシングで治療費に充てる?

お金が手元になければ、キャッシングして、治療費に充てることもできます。
でも、いつまで続くかわからない治療に、キャッシングを頼りつづけたら、
あなた自身が、借金まみれになってしまうでしょう。( 一一)

 

やはり、ペットが病気になった時、
いちばん頼りになるのは、ペット保険だと思うのです。

 

ですが、ペットが元気なうちでないと、ペット保険には加入できません。
もし加入できても、今治療中の病気に対しては、補償がされないのです。

 

「今から、将来のことを心配しても仕方がないでしょ?」

 

そう思われる方も、いるかもしれません。
ペットの将来のことは、誰にもわからないのですから・・・。

 

それでも、ペット保険に入ることで、
飼い主さん自身が、安心できるのは確かです。

 

人は健康保険に加入してますし、車を買えば任意保険に入りますよね。

 

それで、飼い主さんが安心して、穏やかな毎日を送れるのなら、
ペット保険に加入する価値はあるのではないでしょうか。^^

 

飼い主さんの不安な気持ちは、ペットにも伝わります。
少しでも心配なことがあれば、ペット保険を検討してみるのがいいですよ。

 

まずはペット保険の資料請求をして、情報を集めてみてくださいね。^^

 

ペット保険の資料請求については、こちら!

 

 

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