積立貯金+ペット保険で、バランスのよい補償を自分で作ろう!

積立貯金+ペット保険で、バランスのよい補償を自分で作る

積み立て貯金は、お金がなかなか貯まらない。

 

ペット保険は、今すぐ大きな補償が手に入るけど、
掛け捨てだから、なんとなく、もったいないかな・・・って思ってしまいますよね。(+_+)

 

もし、どちらにしようかな?と迷うのであれば、
両方を上手に組み合わせて、いいとこどりで活用するのがオススメです。

 

最小限の出費でペット保険を利用しながら、積み立て貯金で手元にお金をしっかり残す!
このアイデア、ちょっといいと思いませんか?(^.^)

 

積み立て貯金、ペット保険、それぞれの役割とは?

ペット保険+積み立て貯金の2本立てで行くなら

 

  ●ケガ・病気での通院 ⇒ 積み立て貯金
  ●手術・入院などの高額医療費 ⇒ ペット保険

 

・・・で備えるのが、賢い選択です。

 

すべてをペット保険でカバーしようとすると、
どうしても、保険料が高くなってしまうからです。^^;

 

まず1か月で使える予算を決めておき、ペット保険に払った残りを
貯金していくようにすれば、手元にお金がしっかり残りますよね。(^.^)

 

たとえば、毎月5000円!と予算を決めたら、
2000円はペット保険に、残りの3000円はペット貯金へ
・・・など、決めて続けていけば、バランスがよいかと思います。

 

ただし、気をつけなければいけないのは、、
一般的なペット保険は、毎年、保険料がアップする仕組みが採用されていることです。

 

ペットが若いうちは、保険料が低く抑えられるので、
早い段階で、できるだけたくさん貯金をしておき、将来に備えるのもよい方法かもしれません。

 

保険料の安い、お得なペット保険は?

ペット貯金と組み合わせることで、効果を発揮するペット保険はどれか?

 

1つめは、アイペット「うちの子ライト」です。

 

これは、手術・入院費に特化したペット保険です。
通院費用は対象外ですが、保険料が月々780円〜と安く、
かかった医療費の90%を補償してもらえるので、いざという時に安心です。
ペット貯金をより重視する方に、おすすめです。

 

⇒ アイペット「うちの子ライト」 詳細はこちら。

 

もっとバランスのいい補償を求める方におすすめなのは、
「FPCのフリーペット保険」です。

 

手術・入院・通院すべての医療費が、50%補償。
保険料も月々1,590円〜とリーズナブルなので、平行して、ペット貯金がしやすいと思います。

 

補償割合は50%なので、いざという時、半分は自己負担です。
それでも足りない部分を、ペット貯金でカバーできれば、十分ではないでしょうか。(^^)

 

⇒ ペット保険なら【FPCペット保険】 詳細はこちら